学会2世の女が自分を取り戻すためにあれやこれや模索しますよ

学会2世ですが、今は全く活動してません。信じてません。でも罰の思想を未だに引きずってて、心気症気味です。

怖がりながらも

やっぱり細かく点検すると、小さなあざが手や足にポツポツとあってショックを受けている私です。

 

関節の痛みもあり、やっぱり膠原病なのかと落ち込んだり。

 

でも最近の私は結構元気にやっています。

 

部屋を綺麗に整理し片付ける。

美味しいご飯を作る。

子供と自分も楽しみながら遊ぶ。

綺麗な下着をつけ、体のラインが出やすい服を着る。

主人とよくくっついてスキンシップをとる。

感謝の言葉をすぐ口にする。

 

運命が決まっているのなら、今はまだなにも起きていない(すぐにどうにかなるわけじゃない、様子見の段階)わけだし

考えてもなんの解決にもならないし、今できることをするしかない。

 

病気になったとしても、私が私であることは誰も奪えない。

心のありようは自由だ。

だったらもっとパワフルに。

輝かせたほうがいい。

 

こんなふうに考えるようになったのは、あるきっかけがあったからなんですけど

ちょっと自分でもどうなんだろうと思うようなきっかけだったので...

また話せる時に。